富良野演劇工場

この施設は2000年に建設された302人の観客席をもつ演劇専門の小劇場です。

「創る劇場」のコンセプトで設計され観客席の倍以上の舞台を裏方スペースを備えています。

環境に馴染んだ富良野らしい外観デザインや内部空間の豊かさと

演劇を媒介としたまちづくり活動がきわめて高い公共性を持つと評価され

 2008年 第11回公共建築賞 優秀賞を受賞致しました。

■紅葉の中に建つ

■遠く大雪山連峰を望む

■周囲の緑の中にとけ込んでたたづむ

■駐車場アプローチ

■右側エントランスアプローチ

■中央がメインの出入り口


■芝生の上の木陰

■冬のエントランス

■冬の夜景

■エントランスホール

■ホール

■ホールからホワイエを見る

■ホワイエ(左側は入場口)

■ホワイエを上から見る。

■客席から主舞台を見る

■主舞台から客席を見る

■キャットウォークから客席を見下ろす

■リハーサルルーム(主舞台は右側の可動仕切りの向にある

■客席後部にある母子室

■音響室

■フォロースポット室

■楽屋前廊下(客席の下にある)

■楽屋

■楽屋

■お客様用お手洗い

■お客様用お手洗い

■風除室の壁に関係スタッフの名前